裏ハムラ法|20代女性・

担当医師の紹介

Pono clinic院長/
日本美容外科学会認定専門医

芝 容平 Shiba Yohei

専門分野:クマ治療/再生医療/若返り・エイジングケア/目元整形

目次

この症例写真で見るポイント

この症例では、単に目の下のふくらみが減ったかどうかだけでなく、目の下から頬にかけての光の流れがどう変化しているかを見てください。

正面・笑顔・上方視・閉眼・左右斜位・術後経過を同じ構成で比較することで、静止時だけでなく、表情や角度による変化、術後のなじみ方まで確認できます。

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診療メニュー:クマ治療

施術名:裏ハムラ法

年代・性別:20代・女性

症例タグ:20代ふくらみが気になる段差・凹みが気になる目の下のクマ色素沈着

費用:600,000円(麻酔代等別途)

ダウンタイム:2週間程度

リスク/副作用:腫れ・内出血・左右差・違和感・イメージとの違いなどを生じる事があります。

関連ページ

目の下のクマは、治療名だけで判断せず、原因の層を整理することが大切です。クマ治療全体の考え方や治療選択の流れは、以下のページも参考にしてください。

この症例の担当医・監修医

Dr.芝容平のアバター Dr.芝容平 ポノクリニック東京 院長

日本美容外科学会認定専門医

防衛医科大学校卒業後、皮膚科医として研鑽を積み、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医を取得(〜2022年)。その後、大手美容外科にて院長や技術指導医を歴任し、多数の医師の指導にあたる。 「自分の家族や友人に勧められる、誠実で質の高い美容医療」を信条とし、2023年にPono clinicを開業。特にライフワークとする「切らないクマ治療(裏ハムラ・裏ミッドフェイスリフト)」や中顔面の若返り手術において、医学的根拠に基づいた高い技術力に定評がある。

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