目の下のクマは、原因から整える。
ポノクリニック東京|Pono clinic Tokyo
クマは、ふくらみや凹みといった“量”だけの問題ではありません。もちろん、表面の色だけでも説明できません。
私が見ているのは、目の下から頬へ続く連続性(立体のまとまり)です。そのまとまりが年齢とともにほどけていくと、境界が“影”として目立ってきます。
治療名を並べて比べても、答えには届きません。大切なのは、原因の中心がどこにあるかということ。そこが違えば、選ぶべき選択肢も変わります。
原因の中心が深層にある場合、私の結論は「裏ミッドフェイスリフト」です。
まずは、この3つだけ。
動画で全体像を見たい方へ(約13分)
脱脂/ハムラ/裏ミッド/PRPFを、「構造(位置)」と「皮膚の質」 で整理して解説しています。
実績と診療方針
- クマ治療 7,000件/裏ミッドフェイスリフト 3,000件
- 切らない・取らない・入れない、根本的クマ治療
- クマを含む中顔面の若返りがライフワーク
- 監修:芝 容平(日本美容外科学会認定専門医)|院長紹介
※ページ最終更新:2026年2月17日
※実績集計期間 2015-2025
30秒セルフチェック
最も当てはまるものを選んでください。治療設計ページで整理できます。
影(段差・へこみ)
へこみが目立ち、疲れて見える
ふくらみ
影よりも「ふくらみ」が目立つ
透け(小ジワ・色クマ)
色・小ジワ・ハリの低下が気になる
影/ふくらみ/透けがなぜ起きるかを診察の順番で整理。




