裏ミッドフェイスリフト®

担当医師の紹介

Pono clinic院長/日本美容外科学会認定専門医

芝 容平 Shiba Yohei

専門分野:クマ治療/再生医療/若返り・エイジングケア/目元整形

30代の凹みが強い症例です。
眼窩脂肪の突出は少なく、ティアトラフの凹みが強いためにクマが目立つ状態です。
このような場合には眼窩脂肪の下方移動のみでは十分な結果が得られないことがありますが、裏ミッドフェイスリフトでは頬の脂肪を下から持ち上げて来ることで良い結果になっています。
若い方に多い、膨らみというよりも凹みが目立つ症例にも裏ミッドフェイスリフトが良い適応となることもあります。

診療メニュー:クマ治療

施術名:裏ミッドフェイスリフト®(裏ハムラを含む)

費用:総額684,000円(施術当時)

年代・性別:30代・女性

ダウンタイム:腫れのピークは術後2.3日、約2週間で落ち着きます。

リスク/副作用:腫れ・内出血・左右差・違和感・イメージとの違いなどを生じる事があります。

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