糸リフト後のダウンタイム期間と症状|腫れ・内出血の目安と対処法を専門医が解説!

糸リフトは、メスを使わずにたるみを引き上げられる施術として人気が高まっています。でも実際に受けるとなると、「どれくらい腫れるの?」「内出血はいつまで続くの?」「仕事にいつ戻れる?」といったダウンタイムの不安を感じる人も多いでしょう。

この記事では、糸リフトの基本的な仕組みから、回復までの流れ、気をつけたいリスクや自宅でできるダウンタイム中のケア方法までをわかりやすくまとめました。

糸リフトを考えているけれど、ダウンタイムが不安な方はぜひ最後までご覧ください。

目次

糸リフトとダウンタイムの基本

糸リフトとダウンタイムの基本

糸リフトは、皮膚を切らずに専用の糸を肌の下に入れてリフトアップする施術です。ダウンタイム(回復までの期間)は比較的短めですが、腫れや内出血などが一時的に出ることもあります。

糸リフトがどのような仕組みで効果を出すのか、そしてダウンタイムについての基本的なポイントを紹介します。

糸リフトとは?

糸リフトは、細い特殊な糸を皮膚の下に入れて、たるんだ部分を物理的に引き上げる施術です。使われる糸は時間が経つと体に吸収されるタイプが多く、その過程でコラーゲンの生成が促されるため、肌にハリや弾力を与える効果も期待できます。

切開をしないため大きな傷が残りにくく、ダウンタイムも比較的短めです。日常生活に早く戻りやすいのが大きなメリットです。

たるみが軽い人はもちろん、「まだ気になるほどじゃないけど、予防しておきたい」という人にも人気があります。

糸リフトのダウンタイムとは

ダウンタイムとは、施術後に体が元の状態に回復するまでの期間を指します。糸リフトの場合はたいてい2〜3日ほどで腫れが落ち着き、1週間くらいで腫れや痛みなどの目立つ症状がやわらいでくることが多いです。

ただし、内出血が出た場合は、2週間ほど跡が残ることもあります。糸の本数や種類、体質によって回復のスピードは人それぞれなので、一概には言えませんが、施術を受ける前に、どのような症状が出る可能性があるかを把握して、私生活や仕事の予定とすり合わせながら検討することが大切です。

糸リフトのダウンタイム経過と症状

頬を触る女性

糸リフトを受けたあとは、経過に対して「どれくらい腫れるのか」「仕事にはいつ復帰できるのか」といった、不安を抱くでしょう。

腫れや内出血の出方には個人差がありますが、おおまかな流れを時系列で知っておくと心の準備もしやすくなります。

施術直後から1か月後までの変化と、よく見られる症状についてまとめてお伝えします。

施術直後から当日

施術直後は麻酔の影響が残っていて、軽い腫れやむくみが出ることがあります。口を大きく開けると引っ張られるような感覚があり、違和感を強く感じる人も少なくありません。

出血や針穴の跡は、多くの場合は当日中にはおさまりますが、感染を防ぐためにも患部はなるべく触らないようにしましょう。

回復をスムーズにするためには、寝るときに頭を少し高くして休んだり、患部を軽く冷やしたりすると効果的です。この時期は無理に外出したりせず、仕事もなるべく控えて、安静に過ごすのがおすすめです。

施術2~3日目

施術から2〜3日目は、腫れや内出血がピークに達しやすいタイミングです。この時期は違和感も強く出やすく、頬が重く感じたり、表情を動かすと引きつれるような感覚があることもあります。

マスクでカバーできる程度の人もいますが、接客業や人前に出る仕事をしている場合は気になる方が多いかもしれません。

引き続き血流をよくするような行動(飲酒や長風呂など)は避けるのがポイントです。この時期を過ぎると、腫れや違和感は徐々に落ち着いてきます。

施術1週間後

施術から1週間ほど経つと、腫れやむくみは落ち着いてきて、鏡を見て「ちょっと引き上がったかも」と感じる方も増えてきます。内出血が少し残っていても、ファンデーションやコンシーラーで十分カバーできるレベルになってきます。

表情を作るとまだ少し引きつれを感じることもありますが、時間とともにやわらいでいくのが一般的です。仕事や外出もしやすくなり、普段の生活に戻りやすいタイミングと言えます。

とはいえ、顔を大きく動かしたり無理をするのはまだ控えめにしましょう。引き続き、なるべく安静に過ごすことが安心につながります。

施術2週間後

2週間を過ぎる頃には、内出血のあとが黄色っぽくなり、徐々に元の肌色に戻っていきます。見た目の違和感も減ってきて、普段通りの生活がしやすくなる時期です。

糸が肌になじみ始めることで、引きつれや突っ張る感じもやわらいできます。食事や会話のときに少し不快感が残ることもありますが、ほとんどの場合は自然におさまっていきます。

この頃には軽い運動や外出も無理なくできるようになりますが、もし強い症状が続いているようなら、早めに医師に相談しておくと安心です。

施術1か月後

施術から1か月ほど経つと、腫れや引きつれはほとんど解消され、糸もしっかり定着して、リフトアップの効果を実感しやすくなります。フェイスラインの変化も自然で、まわりに気づかれにくい仕上がりになることが多いです。

この頃には、日常生活への制限もほとんどなくなり、運動や他の美容施術を再開したい場合も、クリニックに相談しながら進めることができます。

ただし、左右差が気になったり、強い違和感が残っている場合は、調整が必要なこともあるので、早めに施術を受けたクリニックに確認するのがおすすめです。

糸リフトのダウンタイムについて詳しく知りたい方は、以下の動画もご覧ください。

ダウンタイムを短くするには?気をつけたい注意点

頬を触る女性

糸リフトの回復期間は、どんなふうに過ごすかによって差が出やすいものです。腫れや内出血をできるだけ抑えるには、術後のセルフケアがとても大切です。

ダウンタイム期間中に避けた方がいい行動、食事や生活習慣のポイントをわかりやすくまとめました。少しでも安心して過ごせるよう、具体的なケア方法をチェックしておきましょう。

腫れや痛みをやわらげるには?できる対策

糸リフト後の腫れや痛みを抑えるには、まずは医師から処方された痛み止めや抗炎症薬をきちんと使うことが基本です。そのうえで、しっかり休養をとり体を回復しやすい環境を整えることも大切になります。

寝るときは枕を少し高めにして休むと血流が安定し、腫れが引きやすくなります。反対に、施術部位を強く刺激したりマッサージしたり、長風呂で体を温めすぎるのは炎症を悪化させることがあるので注意しましょう。

無理をせず安静を意識することで、回復がスムーズに進み、日常生活にも安心して戻りやすくなります。

日常生活で気をつけたい習慣

ダウンタイム中は、血流を活発にさせる行動を控えることがポイントです。激しい運動やサウナ、長めの入浴は腫れや内出血を悪化させやすいため、少なくとも1週間は避けておきましょう。

また、飲酒や喫煙も回復を妨げる原因になります。アルコールは内出血を長引かせることがあり、喫煙は傷の治りを遅らせるといわれています。

この時期は無理をせず、安静に過ごして体に余計な負担をかけないことが、スムーズな回復につながります。

食事や口の動かし方の注意点

施術直後は糸がまだ安定していないため、口を大きく開けるような動きはできるだけ控えましょう。食事も、硬いものや強く噛む必要がある料理は避けて、ゼリーやおかゆなどの柔らかくて消化にやさしいものを選ぶと安心です。

また、この時期に歯科治療を受けたり、美容室でヘアカラーをしたりするのは刺激になりやすいため控えておきましょう。普段の食事や会話は少しずつ問題なくできるようになりますが、無理をせず段階的に慣らしていくことが大切です。

糸の種類によるダウンタイムの違い

糸リフトに使われる糸にはPDO・PCLLA・PCL・PLLAなどいくつか種類があり、それぞれ特徴やダウンタイムの傾向が異なります。

PDO(ポリジオキサノン)

  • 特徴:体になじみやすく、自然な仕上がりになりやすい。回復が早いのもポイント。
  • ダウンタイム:腫れや内出血は数日〜1週間程度で落ち着くことが多い。持続期間はおよそ1年前後。

PCLLA・PCL(ポリカプロラクトン系)

  • 特徴:効果が長持ちしやすく、仕上がりも安定している。コラーゲン生成を促す働きもある。
  • ダウンタイム:腫れや引きつれがやや長めに出やすく、1〜2週間ほど続く場合がある。持続期間は1年半〜2年ほど。

PLLA(ポリ-L-乳酸)

  • 特徴:コラーゲン生成作用が強く、美肌効果も期待できる。
  • ダウンタイム:腫れや内出血は1週間前後で落ち着くことが多い。回復までにやや時間がかかる傾向がある。持続期間は2年前後と長め。

糸の種類によって、見た目の変化だけでなく回復のスピードや生活への影響も変わります。自分の希望やライフスタイルに合わせて選ぶことが大切です。施術前にしっかりカウンセリングで相談し、特徴を理解してから受けると安心できます。

糸リフトにリスクはある?気をつけたいポイントと失敗例

鏡を見る女性

糸リフトはメスを使わずに受けられる分手軽さが魅力の施術ですが、リスクや合併症がまったくないわけではありません。効果の持ちや仕上がりの自然さには個人差があるため、あらかじめ注意点を知っておくことが安心につながります。

代表的なリスクや起こりやすい失敗例について紹介します。

起こりやすい合併症

糸リフトの施術後は一時的に腫れや内出血が出るほか、肌の表面に小さな凹凸ができたり、糸が透けて見えたりすることがあります。さらに、糸を入れた部分に感染や炎症が起こったり、強い引きつれ感が残るケースも報告されています。

ほとんどは時間の経過とともに落ち着いていきますが、症状が長引く場合は早めにクリニックを受診しましょう。リスクを知って正しくケアすることが、合併症を防ぐために大切です。

効果が出にくいケースとは

糸リフトは軽度から中等度のたるみに向いている施術で、重度のたるみには効果が限られてしまうことがあります。また、皮下脂肪が多い方や皮膚が厚い方は、思ったような引き上げ効果を感じにくい場合もあります。

仕上がりは糸の種類や本数、入れる角度や位置によっても大きく変わります。そのため、事前にしっかり診察とカウンセリングを受けて、希望する効果が得られるかどうかを確認してから検討することが大切です。

仕上がりが不自然になる原因

仕上がりが不自然に見えてしまう原因としては、糸を強く引き上げすぎたり挿入位置が合っていなかったりすることが挙げられます。その結果、左右のバランスが崩れたり、笑顔が引きつったように見えることもあります。

時間の経過とともになじんで改善するケースも多いですが、症状が残る場合は再調整が必要になることもあります。自然な仕上がりを目指すには、施術前に理想とするイメージをしっかり共有し、医師と十分に相談しておくことが大切です。

糸リフトで失敗しないためにクリニック選びで大事なポイント

女性

糸リフトは医師の経験や治療方針によって仕上がりに差が出やすい施術です。信頼できる医師とクリニックを選ぶことが、納得できる結果と安心につながります。

選ぶ際に注目すべき視点を3つに分けて解説します。

症例実績と専門性

クリニック選びでまず注目したいのは、医師の専門性と経験です。美容外科や美容皮膚科の専門医資格を持っているかどうかは、信頼できるかどうかを判断する目安になります。

さらに、糸リフトの症例数や経験年数が豊富かどうかも大切なポイントです。経験を積んだ医師ほど、たるみの程度や骨格に合わせて糸の種類や本数を調整しやすく、自然な仕上がりにつながります。

症例写真や公開されている実績があれば、実際の仕上がりを確認できるので安心材料になります。

カウンセリングで確認すべきこと

初診時のカウンセリングでは、施術後の経過やリスクについて具体的な説明があるかどうかをチェックすることが大切です。あらかじめダウンタイムの目安や注意点を理解しておけば、施術後の不安を減らすことができます。

また、糸の種類や施術方法について複数の選択肢を提示してもらえるかどうかも重要なポイントです。質問に丁寧に答えてくれるか、希望と実際の仕上がりとの差をきちんと説明してくれるかを確認することで、自分に合った治療を安心して選びやすくなります。

クリニックの特徴と強み

クリニックごとに治療方針やこだわりがあり、扱っている施術内容も少しずつ違います。たとえば、糸の種類をどれだけ取りそろえているか、糸リフト以外のリフト施術や組み合わせ治療に対応しているかなどは、確認しておきたい大事なポイントです。

さらに、そのクリニックの強みや理念が自分の希望と合っているかを知っておくことも大切です。事前に方針を理解し、納得したうえで施術を受ければ、仕上がりへの満足度も高まりやすくなります。

Pono clinicが提供する糸リフト治療

診察室

Pono Clinicでは、一人ひとりの状態や希望に合わせて糸リフトを提案しています。

代表的な施術には「Ponoスレッドリフト」と「中顔面バーティカルリフト」があり、自然な引き上げと持続力を両立させながら、安心して受けられるよう工夫されています。

Ponoスレッドリフト

Ponoスレッドリフト

Ponoスレッドリフトは、PDO・PCLLA・アルテミスリフトの3種類の糸から選び、肌質や希望に合わせて組み合わせられる施術です。従来の糸リフトよりも自然な引き上げ持続力を両立させることを目指しており、フェイスラインや頬のたるみ改善に適しています。

ダウンタイムは2〜3日ほどと短めなので、仕事や普段の生活にも復帰しやすいのが特徴です。現在の状態や希望をもとに施術プランを提案することで、一人ひとりに合わせた仕上がりを実現しています。

Ponoスレッドリフトで使う糸の種類

Ponoスレッドリフトで使う糸の種類

Ponoスレッドリフトでは、患者さまの状態やご希望に合わせて3種類の糸を使い分けています。糸ごとの特性を理解し、自分のライフスタイルや希望に合った選択を行うことが、満足度の高い結果につながります。

  • PDO:初めての方にも選ばれやすい、体になじみやすい糸です。効果は約1年前後続きます。
  • PCLLA:コラーゲン生成を促し、持続力が長いのが特長です。約2年以上の効果が期待できるのが特長です。
  • アルテミスリフト(PDOメッシュ):広範囲にアプローチできるメッシュ状の糸で、安定性に優れた仕上がりをサポートします。

CASE01.PONOスレッドリフト (糸リフト)の症例

症例写真01
施術メニューPONOスレッドリフト
施術費用【PDO】
1本~7本の場合、1本あたり¥25,000
8本以上の場合、1本あたり¥22,000
【PCLLA】
持続型1本~7本の場合、1本あたり¥33,000
8本以上の場合、1本あたり¥28,000
【アルテミスリフト(PDOベーシックメッシュ)】
1本~7本の場合、1本あたり¥45,000
8本以上の場合、1本あたり¥40,000
ダウンタイム2〜3日程度(内出血の場合は1〜2週間程度)
副作用腫れ・内出血・左右差・違和感・イメージとの違いなどを生じる事があります。

フェイスラインのもたつきが気になっていた方の症例です。

Ponoスレッドリフトを受けたあとは、フェイスラインがキュッと引き締まり、すっきりとした印象になりました。肌全体にもハリが出て、より若々しい雰囲気が感じられます。

当院では、脂肪のつき方やたるみの方向に合わせて糸の入れ方を調整しているため、自然でバランスのとれた仕上がりを目指せます。

中顔面バーティカルリフト

中顔面バーティカルリフト

中顔面バーティカルリフトは芝院長が独自に開発した方法で、メーラーファットを真上に持ち上げて中顔面を整える施術です。糸をS字に入れて縦に引き上げることで、自然にリフトアップしながら若々しい印象を作りやすいのが特徴です。

特にほうれい線や頬の下がりが気になる方に向いており、顔の輪郭を立体的に整える効果も期待できます。使用する糸はPDOやPCLLA、アルテミスリフトの3種類あり、肌やたるみの状態に合わせて選ぶため、一人ひとりに合った治療が可能です。

CASE02.中顔面バーティカルリフトの症例

症例写真02
施術名中顔面バーティカルリフト
費用総額228,000円(PDO6本使用の場合)(施術当時)
ダウンタイム1週間程度
副作用腫れ・内出血・左右差・違和感・イメージとの違いなどを生じる事があります。

中顔面の長さが気になっていた方の症例です。

顔の縦の長さをすっきり見せたいときは、「糸で引き上げるだけ」では十分な変化が出にくいことがあります。ポイントは、メーラーファットを縦方向にしっかり持ち上げること。そうすることで顔全体のバランスが整い、自然な若返りにつながります。

また、ほうれい線の原因になりやすいナゾラビアルファットが気になる方にも、中顔面バーティカルリフトは効果的です。

CASE03.中面顔バーティカルリフトの症例

症例写真03
施術メニュー中面顔バーティカルリフト
施術費用PCLLA6本 298,000円
ダウンタイム2〜3日程度(内出血の場合は1〜2週間程度)
副作用腫れ・内出血・左右差・違和感・イメージとの違いなどを生じる事があります。

加齢とともに頬が下がってきたことにお悩みだった症例です。

施術後は顔全体がキュッと引き締まり、中顔面の位置が上がったことで立体感が際立っています。

さらに、頬のボリュームが持ち上がることで、涙袋の下のラインがほんのり際立つのも「中顔面バーティカルリフト」ならではの効果です。

よくある質問

よくある質問

糸リフトを受けたあと、「いつから普段の生活に戻れるの?」と気になる方は多いです。

メイクや仕事復帰、運動やお酒など、日常生活に直結するポイントをQ&A形式でまとめました。一般的な目安を知っておくと安心です。

糸リフト後いつからメイクできる?

施術当日は、針穴からの感染や腫れを防ぐためメイクは避ける必要があります。

翌日以降、状態が落ち着いていれば軽いベースメイクやポイントメイクなら可能なことが多いです。ただし、強い摩擦やクレンジングは刺激になりやすいため注意しましょう。

おおよそ1週間ほど経つと内出血や腫れも落ち着き、普段通りのメイクができるようになるのが一般的です。

仕事復帰はどのくらいで可能?

デスクワークが中心の方なら、1〜2日ほどで仕事に戻れるケースが多いです。多少の腫れや内出血があっても、マスクやメイクでカバーできることがほとんどです。

一方、人と接する機会が多い職種や接客業では、見た目の変化が気になる場合もあるため、1週間ほど休みを取っておくと安心です。自分のライフスタイルに合わせて施術日を計画するのがおすすめです。

運動や飲酒はいつから再開できる?

施術直後は血流が増えることで腫れや内出血が悪化しやすいため、激しい運動や飲酒は避けることが大切です。基本的には1週間ほど安静を意識すると安心です。

ただし、軽いストレッチや散歩程度なら、数日後から始められる場合もあります。本格的な運動やお酒を楽しむのは、体の回復を考えて2週間後を目安にするとよいでしょう。

糸リフト治療を考えている方は当院へご相談を

クリニック

糸リフトは、切らずにたるみ改善を目指せることから幅広い年代に選ばれています。ただし、効果の出方やダウンタイムの程度には個人差があります。

大事なのは、自分の希望やライフスタイルに合った治療を医師と相談しながら選ぶことです。Pono Clinicでは、Ponoスレッドリフトや中顔面バーティカルリフトなど複数のメニューを用意し、お悩みやご要望に合わせて最適なプランをご提案しています。

施術に関する疑問や不安があれば、カウンセリングでしっかりお答えしますので、まずは気軽にご相談ください。

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