PRPF®療法(目の下・ゴルゴライン)|20代女性

担当医師の紹介

Pono clinic院長/
日本美容外科学会認定専門医

芝 容平 Shiba Yohei

専門分野:クマ治療/再生医療/若返り・エイジングケア/目元整形

手術以外のクマ治療で、きちんと効果があり、持続するものはほとんどありません。

ベビーコラーゲンやヒアルロン酸でも、一時的にクマを改善できますが、効果の持続に問題があります。

PRPF療法は、出た分の効果が続く治療です。

やりすぎずに控えめに治療する必要がありますが、自然にクマが改善できて、きちんと効果が続きます。

高い注入技術は必要ですが、満足度の高い治療です。

目の下のクマ、ゴルゴライン、クマ取り注射、PRPF療法 (1)

8か月経過していますが、きちんと効果が出て持続しているのがわかります。

目の下のクマ、ゴルゴライン、クマ取り注射、PRPF療法 (12)

目の下のクマ、ゴルゴライン、クマ取り注射、PRPF療法 (11)

目の下のクマ、ゴルゴライン、クマ取り注射、PRPF療法 (10)

目の下のクマ、ゴルゴライン、クマ取り注射、PRPF療法 (9)

診療メニュー:クマ治療

施術名:PRPF®療法

年代・性別:20代・女性

症例タグ:20代アンチエイジングゴルゴラインダウンタイムが短い影が頬まで広がる(頬のピークが下がる)段差・凹みが気になる目の下のクマ目元透け・皮膚の薄さが気になる

費用:目の下・ゴルゴライン 各260,000円、麻酔代30,000円、採血検査料5,500円

ダウンタイム:1週間程度

リスク/副作用:腫れ・内出血・左右差・違和感・イメージとの違いなどを生じる事があります。

目次

関連ページ

目の下のクマは、治療名だけで判断せず、原因の層を整理することが大切です。クマ治療全体の考え方や治療選択の流れは、以下のページも参考にしてください。

目次